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東中野店 ロケーション 東中野店 ロケーション

LOCATION - TOKYO, HIGASHI-NAKANO

東中野店では「三本願い松」という大きな松が迫力的な沼袋氷川神社、
春には桜が綺麗な十二社熊野神社、秋には紅葉、
冬には梅が見頃な目白庭園、肥後細川庭園などでロケーション撮影を行っております。
日本庭園のご案内は弐点プランからとなります。
撮影場所は神事・天候等の都合により、当方にお任せいただく形になります。
予めご了承いただけます様、お願い申し上げます。

mejiro garden

目白庭園は、池泉回遊式の庭園で、池の周囲をめぐることができます。
庭園内には、雑誌「赤い鳥」を由来にした木造瓦葺平屋建ての数寄建築の「赤鳥庵」や、六角浮き見堂が配されています。
庭園内には四季折々の様々な自然の表情を満喫できるよう草木が配植されていて季節ごとに様々な庭園写真撮影をお楽しみいただけます。

higohosokawa garden

肥後細川庭園は、池泉回遊式の庭園で、池の周囲をめぐることができます。
庭園内には四季折々の様々な自然の表情を満喫できるよう草木が配植されています。都会の喧騒の一角に造られた貴重な空間です。
是非日本の伝統文化を身近に感じることができる肥後細川庭園での撮影をお楽しみいただけます。

the numabukurohikawa shrine

中野沼袋氷川神社の御祭神は、八岐大蛇(やまたのおろち)退治の神話に出てくる主人公の須佐之男命(すさのおのみこと)です。 南北朝時代、人皇97代後村上天皇の正平元年(光明天皇の貞和二年)に、武蔵国一の宮である大宮(現在の埼玉県さいたま市)鎮座氷川大社より御分霊を戴いて、当地に奉祀したのに始まると伝えられています。
また、境内にある、幸せを呼ぶ「三本願い松」をはじめ、緑豊かで落ち着きのある静かな神社です。 『神楽殿』にあがり撮影が出来るのも神社ならではです。

the kumano shrine

十二社熊野神社は、室町時代の応永年間(1394~1428)に中野長者と呼ばれた鈴木九郎が、故郷である紀州の熊野三山より十二所権現をうつし祠ったものと伝えられます。 江戸時代には、熊野十二所権現社と呼ばれ、幕府による社殿の整備や修復も何回か行われました。
また、享保年間(1716~1735)には八代将軍吉宗が鷹狩を機会に参拝するようになり、 滝や池を擁した周辺の風致は江戸西郊の景勝地として賑わい、文人墨客も多数訪れました。
明治維新後は、現在の櫛御気野大神・伊邪奈美大神を祭神とし、熊野神社と改称し現在にいたっています。

the nakanohikawa shrine

中野沼袋氷川神社の御祭神である須佐之男命(すさのおのみこと)は、様々な厄難・悩み・不幸から身を守って下さる厄除けの神様として知られております。
また狛犬は子供を抱いており、この狛犬を撫でると安産で子育ても順調にできるなどのご利益があるとされています。